イベント2021


いわみの冬至祭2021 in三隅中央公園

毎年石正美術館では「いわみの冬至祭 光の回廊」を開催されていますが、今年から三隅中央公園全体のイベントにグレードアップします!初めての試みで手探りではありますが、各施設でいろいろ企画しています。冬至間近な冬の夜、ライトアップされた公園をゆっくり歩いてみてください。

 

■日時 2021. 12.18 (土) 13:00~20:00

    石正美術館の「光の回廊」は12/9~12/25の期間開催

 

■会場 三隅中央公園

 


いわみの冬至祭 和紙と灯りの夕べ2021 冬

8月に企画していた「和紙と灯りの夕べ 夏」は中止となってしましましたが、昨年に引き続き12月に開催することになりました。

今回から「いわみの冬至祭」として三隅中央公園全体のイベントになりました。いろいろ楽しいことを現在企画中!どうぞお楽しみに。

 

■日時 2021.  12.18 (土) 14:00~20:00

■会場 石州和紙会館

■内容 ・アート作品、和紙灯り展示

    ・和紙作家ブース(特別展示、販売)

     ・ライトアップ 


第8回 石州和紙うちわアート展

今年で第8回目となる「石州和紙うちわアート展」。石州和紙を身近に感じてもらおうと始まったイベントです。今年も皆さんの力作を展示します。 

 

■会期 2021. 8.1 (日) ~ 8.31 (火) 9:00~17:00

■会場 石州和紙会館 ショップ内

 


和紙と灯りの夕べ2021 夏  (中止になりました)

昨年12月に初めて開催した夜間開館イベント。第2弾です。

和紙灯りやアート作品の展示、ワークショップ、マルシェなど、現在企画中!どうぞお楽しみに。

 

■日時 2021. 8.21 (土) 13:30~20:30

■会場 石州和紙会館 

■内容 ・アート作品、和紙灯り展示

    ・和紙作家ブース(特別展示、販売)

     ・ワークショップ 和紙ふうりんづくり 

     ・和紙のポイでボールすくい など


ワークショップ『蛇胴で小物作りにチャレンジ!』

7月~8月の廊下の企画展の作家さん、楫ヶ瀬孝さんのワークショップ、2年ぶりの開催です。

石見神楽の使い終わった蛇胴(大蛇の胴体)を使って、丈夫な封筒と牛乳パックを土台にしたペン立てを作ります。

 

■日時   2021. 8.7 (土) 9:30~11:30

■会場   三隅中央会館 研修室(石州和紙会館 隣り)

■内容   ペン立て、封筒 

■定員   8名 

■対象   一般、小学生可(保護者同伴)

■参加料  1,500円

■講師   楫ヶ瀬 孝(かじがせたかし)

申込み締切 7.31(土)


ワークショップ『御幣づくり』

石見神楽で使われる御幣はいろいろな形があります。その中の一般的な形の飾り用ミニサイズの御幣を作ります。神棚や部屋に置いて疫病退散を願います。

 

■日時    2021. 7.10 (土)9:30~16:00(最終受付)

              お好きな時間にお越しください。

所要時間  約30分

■定員  10名限定(なくなり次第終了します)

■会場  石州和紙会館

■参加料   2,000円


ワークショップ『和紙の鉢しきと多肉植物の寄せ植え』

5月~6月の廊下の企画展の作家さん、「d plants S」島田裕子さんのワークショップを開催します。

ソイワックスや絵具で加工した和紙の鉢しきと、ミニサイズの多肉植物の寄せ植えを組み合わせた作品を作ります。 

 

■日時  2021. 5.29 (土) 13:30~15:30  

■定員  8名 

■対象  小学生以上(保護者同伴)

■講師  d plants S (島田裕子)

■会場  石州和紙会館 工房

■参加料 2,750円

■申込み 石州和紙会館 0855-32-4170      

申込み締切 5.22 (土)  


2021年ゴールデンウイークのワークショップ

 

【和紙フレグランス】

     香りのついた和紙のオブジェを作ります。

 

■日時   2021.5.2(日)9:30~16:00(最終受付)

     お好きな時間にお越しください。

所要時間  約30分

■定員  10名限定(なくなり次第終了します)

■会場  石州和紙会館

■参加料    1,500円

■講師  瀬野田真紀

 


【つつじの花づくり】

    メッセージカード付き

  

■日時   2021.5.2(日)5.3(月)5.4(火5.5(水

     9:30~16:00(最終受付)

     お好きな時間にお越しください。所要時間約30分

■会場  石州和紙会館

■参加料   300 円

 


ショップ内ミニ展示『和紙と洋紙』~世界の紙

石州和紙をはじめとする、日本で伝統的な製法で作られた紙を「和紙」と呼びますが、私たちが普段よく目にする教科書やコピー用紙などは、明治時代、欧米から製法が伝わってきたことから「洋紙」と呼びます。この「和紙」と「洋紙」。いろいろな種類を比較展示します。

 

■会期  2021. 4.1 (木) ~ 5.30 (日) 9:00~17:00

     (ゴールデンウイーク中は展示していません)

 

■会場  石州和紙会館 ショップ内